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No title

こんばんは、天衣無縫男さん。

今回の詩、割と良い詩だと思います。
最後の文句が、切ないですが。

私が少年の頃、家にあった〈日本の名詩〉
か何かで読んだ、短い詩でしたが、最後が
「春が来るんじゃない。きみ自身が春になって
行くんだ。」というような文句だったのを
今でも思い出します。

Re: No title

こんばんは、ブルームーンさん。
コメントありがとうございます。

時は過ぎ去ってしまいますが、季節は繰り返していきます。
後ろを振り返らなくても、またやってくるのです。

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詩は心の叫び
閉ざされた心を解放できる
前向きに生きていても
澱のように
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